進研ゼミ 小学講座

通信教育進研ゼミ 小学講座

[教材の形態(紙orタブレット)を選べる通信教育!]

http://sho.benesse.co.jp/s/

進研ゼミではテキストと体験教材の『チャレンジ』、タブレット型教材の『チャレンジタッチ』のどちらか、または両方を選んで受講することができる通信教育です。

「学ぶ楽しさ」を大切にする教材で、それぞれのアプローチから「わかるおもしろさ」を実感し自ら学ぶ習慣を身につけます。

教科書準拠の内容、赤ペン先生の問題、実力診断テスト、コース別教材、オプション教材、努力賞、学習理解のサポートなど多角的な方法で小学生の家庭学習を応援。認知度もあり小学生の通信教育では受講者が多い教材でしょう。基礎学力・日々の学習から知的好奇心を養うことができる構成になっています。


概要


【概要】

通信教育 進研ゼミ 小学講座
運営会社 株式会社ベネッセコーポレーション
対象学年 小学1年生~小学6年生


コース・料金


【コース・料金】

<『チャレンジ』『チャレンジタッチ』どちらかを受講の場合>

毎月払い 6ヶ月払い 12ヶ月払い
小学生コース1年生 3,343円 18,084円 32,460円
小学生コース2年生 3,343円 18,084円 32,460円
小学生コース3年生 4,062円 22,092円 41,100円
小学生コース4年生 4,865円 26,472円 49,128円
小学生コース5年生 5,632円 30,732円 58,620円
小学生コース6年生 5,779円 31,320円 59,808円

<『チャレンジ』『チャレンジタッチ』両方を受講の場合>

毎月払い 6ヶ月払い 12ヶ月払い
小学生コース1年生 6,351円 34,356円 61,668円
小学生コース2年生 6,351円 34,356円 61,668円
小学生コース3年生 7,719円 41,982円 78,096円
小学生コース4年生 9,244円 50,304円 93,336円
小学生コース5年生 10,700円 58,392円 111,396円

※金額は目安値で最新でない可能性があります。
 一括払いは受講開始月により異なります。
 詳しくは進研ゼミのサイトで確認してください。


教材内容


【教材内容】

『チャレンジ』

・メインテキスト

・赤ペン先生の問題

・各種副教材

・各種教具

・情報誌

・定期的なテストなど

・その他教材

『チャレンジタッチ』

・専用タブレット

・専用カバー

・タッチペン

・定期的なテストなど

・その他

※教材構成は学年・コースなどにより異なります。

口コミ・評判


【口コミ・評判】

  • やる気を引き出す工夫が多い
  • 両方受講はそれぞれの良いところを生かせる
  • 赤ペン先生とのやり取りが楽しく返信を心待ちにしている
  • チャレンジタッチにして楽しく学習できている
  • タブレットの学習量が少し少ない感じがする

詳しい口コミはこちら




進研ゼミ小学講座


チェックポイント

『チャレンジ』『チャレンジタッチ』を選んで受講
テキスト+体験型教材の『チャレンジ』、タブレット型のデジタル教材『チャレンジタッチ』を選んで受講することができます。それぞれのスタイルに合わせた学習方法を選べますので、子供が受講したいほうや家庭の教育方針に応じた教材を選びましょう。

赤ペン先生の添削
「進研ゼミ」=「赤ペン先生」というほど添削に力を入れている教材でしょう。『チャレンジ』は年に9回、『チャレンジタッチ』は年に3回の添削課題があり、個別担任制なので子供の個性に寄り添った添削指導。

教科書準拠の通信教育
学校で使い教科書に沿った教科書準拠教材。学校の授業で習っていることがでてくるので、予習や復習はもちろんですが、授業・教科書の理解度の向上も期待できます。

体験型教材『チャレンジ』
『チャレンジ』では体験を通した学習を大切にしています。自ら体験することで理解すること、実験を通してわかることがあります。

五感を使った学習ができる『チャレンジタッチ』
タブレットの特性を生かした五感を使った学習ができるのが『チャレンジタッチ』。授業形式にこだわった構成で個別対応の問題で効果的に苦手分野を復習することもできます。タブレット教材でも記述式の問題や赤ペン先生の添削、実力テストなどの紙教材も合わせた構成になっています。

やる気・学習意欲を引き出す工夫
赤ペン先生、教具、タブレット、努力賞など、子供のやる気を引き出す仕組みを考えて構成されています。キャラクターや色遣いなども子供の学習意欲を継続させるポイントです。家庭での学習習慣や自発学習の継続に力を入れている通信教育です。


よく考えよう

到達レベルは高くない?
個人差はあると思いますが、到達レベルはそれほど高くないという意見も多い。また、学習習慣の定着や学習の内容を理解できても、学力が定着しているかは別であることも考えておきたいポイントです(教材の取り組み方で変わるとは思います)。

無駄になってしまう教具や副教材
これも取り組み方であると思いますが、教具や副教材などが結局使わず無駄になってしまうことがあります。教具や副教材が充実しているからこそですが、つい溜てしまったりするとそのまま使わず放置してしまうことも。


その他

『チャレンジ』『チャレンジタッチ』結局どっちか?
学習の到達地点は同じでも二つの教材は学習の進め方や内容が異なった教材になります。もちろん両方受講することもできますが受講費が高くなってしまいます。どちらか選んで受講する場合は子供と話し合いながら決めていきましょう。それぞれの特徴がありますのでじっくりと選んでいくことをおすすめします。

保護者向けのサービス
チャレンジ通信たより、Webサービス、『チャレンジタッチ』の学習状況を把握できる「おうえんネット」など保護者向けの情報もしっかり提供。


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